qrcode.png
http://www.a-blt.co.jp/
モバイルサイトにアクセス!
旭ビルト工業株式会社
〒144-0052
東京都大田区蒲田4丁目32番8号
TEL.03-6715-9994
FAX.03-6715-9995~6
020748
 
 
 
T バーを使って基本モジュールの格子(グリッド)を組み、その上に天井仕上げ材となるグラスウール断熱吸音板と照明器具、空調等の設備機器を載せていく工法です。グリッド工法は世界の標準天井工法で、モジュールが標準化されているため現場合わせが少なく、廃材が極めて少ないエコロジーな工法です。すべての天井板が点検口となるため、メンテナンスも容易です。
ABK では、不燃性・吸音性・断熱性に優れたグラスウール天井板を採用。高密度グラスウールボードの表面を塗装仕上げした
ハイラートン PF は、ナチュラルなイメージでオフィスビルからホテルまで幅広い空間に。高密度グラスウールボードの表面に不透明化粧塩ビフィルム ( エンボス加工 ) を貼り意匠性を高めたハイラートンレイインは、軽量なため大判サイズが可能であり、機能性・施工性を要求される体育館・工場の天井に最適です。

 
 
 
 
 
   
体育館のシステム天井工事の施工例
静岡武道館
 
静岡国体に開催に合わせて建築された体育館です。大空間の残響時間を短縮させるためにグラスウール天井板「ハイラートンレイイン」を使用してシステム天井を施工。
 
バスターミナルのシステム天井工事の施工例
横浜みなとみらい

「みなとみらい」の観光バスターミナルの天井をググラスウール天井板「メタル天井板 」を使用してシステム天井を施工。局面天井に見えますが、実際はクロスバーピッチで多面に折れ曲って曲面を作っています。 
 
体育館の天井耐振改修工事の工事例
鐘山総合体育館
 
山梨県富士吉田市の公営体育館。災害時に緊急避難場所となるために、既存の体育館天井の耐振化工事を行っています。
 
<<旭ビルト工業株式会社>> 〒144-0052 東京都大田区蒲田4丁目32番8号 TEL:03-6715-9994 FAX:03-6715-9995